セクキャバ

女の子と交流できるお店と言えばキャバクラですが、キャバクラでは女の子とふれあうことはできません。
手が触れたり、足を触られたりというライトなものはあっても、胸を触ったりする行為は許されていません。
もしも欲望に負けて女の子に触ってしまった場合は、キャバクラ店に厳しく対処されるでしょう。
しかしキャバクラの女の子はセクシーなドレスを着て、膝がくっつくほどの距離感で接客しますので、ムラムラ来ない男性の方が少ないはずです。
もしもムラムラして仕方がないのであれば、キャバクラではなくセクキャバを利用するのが良いでしょう。

セクキャバはセクシーキャバクラの略で、女の子へのおさわりが可能なキャバクラです。
ときに「おっぱいパブ」や「ハッスルパブ」という名称で呼ばれることもありますので、そっちの名前で覚えている方も多いかもしれませんね。
セクキャバでは女の子の胸を自由に楽しむことができます。
お店によってサービス内容は異なりますが、上半身裸の女のが膝の上に座ってきますので、胸をもんだり、キスをしたりして楽しみます。
中には服の上からタッチになるお店や、服を脱ぐのはオプション料金がかかることもありますが、胸を好きにできるのは全店共通です。
女性の胸が好きな男性にとっては天国のような環境ですね。

キャバクラよりも過激度がかなり増すセクキャバですが、禁止事項があることも覚えておきましょう。
まず前提として、女の子が抜いてくれることはありません。口での奉仕はもちろん、手で触ってくれることもありませんので、射精はできないと思っておきましょう。
そして女の子の下半身を触ることも禁止されています。触って良いのは上半身だけなので、いくら興奮しても暴走はしないように自制心を持っておきましょう。
女の子の身体を触ることはできても、肝心の行為は全くできませんので、人によっては生殺しに感じるかもしれませんね。
大阪ではセクキャバでムラムラした状態でホテヘルやデリヘルなどを利用する方が多いようです。
大阪のセクキャバは大風俗街に店を構えていることが多いので、そのまま他の風俗店にも生きやすい環境になっています。

大阪のセクキャバは、梅田や南方、十三などキタエリアに比較的多いので、大阪のキタエリアを訪れた際は是非ともセクキャバを利用してみてください。
セクキャバは抜きがない分、女の子にとっても働きやすい環境ですので、可愛い女の子に当たる可能性も高くなっています。
大阪の夜遊びは女の子の胸を触って遊べるセクキャバに決まりですね。